売上成長・業務改善・IT導入のこと、
DXの準備はお任せください
中小・中堅企業の
こんなお悩みを解決します
✅ 売上・利益の管理が甘い
✅ 資金繰りに不安がある
✅ 経営と現場が噛み合わない
✅ 投資対効果が分からない
✅ どこから投資すべきか分からない
✅ 業績改善するのか不安
DX診断で実現できること

いまの状態を見える化する
利益・資金・業務の流れを整理し、「何となく苦しい」の正体を言語化

どこから始めるかを決める
やることを増やすのではなく、"いまやらなくていいこと"も含めて整理

投資効果の高い計画を作る
状況に応じた進め方(実行する/準備する/今回は見送る)を選択
DX診断のステップ
4つのステップで「正しい投資判断」を支える伴走者としてサポートします
01:問診
診断前に「どこが不健康か?」を予測
経営や現場の違和感を言語化し、どこに課題がありそうか当たりをつけます

02:診察
財務3表で経営の"現在地"を把握
収益性・安全性・効率性などの観点から、経営の現状を見える化します

03:診断・判定
経営目標を現場レベルに落とし込む
売上・利益アップに繋がる現場の行動改善ポイントを可視化します

04:精密検査
重要KPIの改善方法を決める
重要KPIにつながる改善すべき行動を具体化します

事業課題に応じて御社に最適な診断メニューをご提案します






DX診断後の流れ
DX診断の結果に応じてDX内製化までの実行プランを提案・支援いたします
経営・現場の変化目標を決める
1. 改善すべき経営数値(売上, 利益, キャッシュ など)を特定
2. 経営数値に直結した現場改善の優先順位を決定
3. 経営と現場の行動を結ぶ「共通の指標・KPI」を明確化
問題の解決方法・進め方を決める
1. 共通の指標・KPIをもとに、改善施策を具体化
2. 投資効果・即効性を基準に、実行順序と期間を決定
3. 進捗・成果を確認する判断タイミングと基準を計画に反映
プロジェクト実行チームを整える
1. DX推進に関わる役割と責任範囲を明確化
2. スピードある意思決定ができるシンプルな承認フローを設計
3. 将来的な内製化を見据え、社内と外部の役割分担を明確化
目標達成に向けた業務改善・IT導入
1. 定義したKPI・改善施策をもとに、プロジェクトを実行
2. 数値変化と現場の実感を踏まえ、施策や進め方を調整
3. 社内で回すための判断基準を整理し、次の改善に反映
プロジェクト実施の際には
下記のサポートプランをご用意しています
よくあるご質問
ABKSSはサイボウズオフィシャル
コンサルティングパートナーです。

